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momotarou不動産 STAFFのblog

momotarou不動産 STAFFのblog 地域の情報、得する不動産情報、速報 物件情報 STAFFの日常を面白 おかしく 紹介します

秋晴れ!!

こんにちは♪今日は、10~20年前に購入した不動産を売却して新たな住まいを購入しようとお考えのご家庭に桃太郎からのご提案です。
①延滞歴がない
②勤務先が当時と変わっていない若しくはランクアップしている
③今回諸費用分以上は頭金がある
④フリーローンを借りていない、若しくは完済している
などの要件を満たせば、値下がりして売却しても住宅ローンが残ってしまうという方々にうれしい「残債組込型住宅ローン」のお知らせです。
 この融資制度は、上記のように真面目に住宅ローンを返済しているが急激な値下がりで持ち家が売れてもローンが残り買い替えができないという不安を抱えた方にお勧めの融資制度です。
 この制度は一見ハードルが高そうですが、審査に持ち込んでみると意外と簡単に承認が取れた!!とご好評を頂いてる商品です。もしご興味があれば是非お問合せください♪♪
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テーマ:おすすめ商品案内 - ジャンル:ライフ

家賃でローンを償還・・・お小遣いも!

 こんにちは!今日は、マイホームの購入をお考えのファミリーに提案です!住みながらにして、上階からのお家賃で毎月のローンを償還し、なおかつ月々一定のお小遣いが入ってくるというお話・・・
そんな、中古物件があったら購入してみたいと思いませんか? 筆者も大阪市内に居を構えるにあたり、1階の一部を店舗として設計・施工してもらい、竣工後はお家賃3万円にてレンタルしています。ローンが11万円なのでその一部を補填して貰うかたちです。今回は表題にありますように、毎月の住宅ローン全額を入ってくるお家賃で賄い、更に長期低金利支払のメリットで月々4~5万円のお小遣いがお父さんに入ってくるという夢のようなお話!! 実際にこれを弊社で実行なさったラッキーな方も何名かおられますので、興味のある方(現在賃貸か親元と同居されてる)は一度桃太郎投資倶楽部の門を叩いてみてください。お待ちいたしております♪

テーマ:不動産投資 - ジャンル:株式・投資・マネー

電柱って難しい

電柱の位置で揉めることって多いんです。
電柱って移動するんです。移動するので具合悪い。いいときもありますが、移動すると誰かが嫌って言うものです。
みんなが使う電気や電話をつなぐためにあるんですが自分の家の前に
くるのは嫌なものですよね。あまり動かせないことが多いんですが
予想外に動くときがあるので気をつけなければなりません。でも
電気をつけるために電話で話すためになくてはならないものなんですよね。 僕らも気をつけます。

さよなら。

kari

第1回住宅購入の疑問② 「買い替え特約」を断られた!

前回の続きです。

まず何からすればいいのでしょうか?

STEP1:買い替え先の希望条件を整理してみよう

 何のために家を売却しますか?たいていの人は「現在より便利な家、暮らしやすい家、かっこいい家に住み替えるため」と答えられるでしょう。まずは住み替えの理由や住宅ローンの残債や貯金がいくらあるかなど現状を把握し買い替え先の希望条件を整理することからはじめましょう。探しているうちに目的からそれてしまう事が多々でてきます。
残債が多く残っていても大丈夫です。桃太郎にご相談下さい。

STEP2:査定の依頼をしてみよう
 
 ここからが本題。一体、いくらで家が売れるのかが分からなければ買い替え先を含めた全体の予算がでませんよね。どこの不動産屋さんでも普通は無料で査定してくれます。ここで分かれ道、買い取りに強い業者に頼むのか、仲介に強い業者に頼むのか。一番いいのは、いいとこ取りをしましょう。時間があれば業者に「買取保証」をしてもらいましょう。保証をもらいつつ仲介で売りにだせば、リスクなく安心して次のお家も探せるし、売れなかったらどうしようという心配もありません。しかしながらこの「買取保証」をしてくれる業者は限られているのでご注意ください。

STEP3:住宅ローンの場合どのくらい借り入れができるかを確かめよう

 住宅ローンで次いくらくらい借り入れができるのか、毎月いくらくらい支払いができるのかを銀行や不動産屋で確かめて見ましょう。いくらで売れていくら借り入れができて、いくら自己資金がだせるのかをあわせると買い替え先の金額がおのずとでてきますよね。

STEP4:買い替え先を探しましょう。
  
 「買取保証」をつけてもらった場合には、買い替え先を予算内で探していきましょう。つけてもらてない場合には同時に売却していきましょう。基本的に売れないと変えない場合には売却先行でいくしかありません。売却がきまるとなるべく早く引き渡してあげなければいけないので
買い替え先を決めるのもあせらざるを得ません。賃貸に一回引っ越すことも考えなければいけなくなってしまいます。なのでできるだけ「買取保証」をつけてもらうことをおすすめします。そうすれば「買い替え特約」なんかは必要ないということになります。

        
                          かりや
 



 

第一回住宅購入の疑問 「買い替え特約を断られた!?」

住宅を買い替える時には難しい問題がつきものです。初めて購入する時とは違う慎重さも必要です。先日こんな相談を受けました。

「住宅の買い替えを計画しています。今住んでいる家を売却する契約は
まだですが、希望する家が見つかりました。それを購入する為の交渉を
不動産業者に依頼しました。「買い替え特約」をつければ大丈夫と聞いていたので、売主さんに伝えてもらったのですが、売主はそれを拒否して「特約がなければ契約してもいい」と回答してきたようなんです。「買い替え特約」は買主が希望すれば必ずつけないといけないものではないんですか?」

住宅を買い替える時には売却代金を新しく購入する住宅の代金に充当することが多いでしょう。ところが、売却よりも先に購入の契約をしようとする場合、売却が思うように進まなければ困った事態に陥ります。
購入した代金が払えなければ手付放棄違約金を支払ったりせざるを得なくなりますね。
そのような事態を避けるために加えられるものが「買い替え特約」で一定期日内に一定金額で売却できなかった場合には購入の契約を白紙解約するというものです。
しかし、「買い替え特約」が付いた契約の売主は、いつその契約が解除されるか分からず、不安定な立場にたたされます。「買い替え特約」は
まだ十分に浸透しているとはいえず、契約が解除される可能性も高いために売主の不安も大きいでしょう。「買い替え特約を必ずつけてもらいなさい」と解説している本も多いのですが、これは決して売主の義務ではないため、その扱いをめぐって行き違いが生じるケースも少なくないようです。

では、買い換えを考えるときにはどうしたらよいのでしょうか?
続きは次回に・・・。               かりや しんご

テーマ:「買い替え特約」を断られた!? - ジャンル:日記